2009年11月アーカイブ

薄毛の兆候

自分でもときどきやばいと思うことがあります。鏡を見ていると、生え際がうっすらと後退しているように見えるのですが。これは薄毛の兆候だと思っていたのですが、最近、生え際がかなりやばいことになっています。明らかに薄くなっているのです。ふわふわしている感じで、かなり毛が減っています。

今はAGA(男性型脱毛症)とかいって、CMでも爆笑問題がやっていますが、薄毛治療というものが存在しているようです。皮膚科へいくと、プロペシアというお薬を処方してもらえるそうなので、近々行ってみようかと思っています。でも、皮膚科にいって、「ちょっと薄毛なのでどうにかしてください」なんていうのも気恥ずかしいですよね。

一説によると、地方の皮膚科ではAGAという言葉すら知らない医者が多いのだとか。そういうわけで、迂闊にそういう病院に行くわけにもいかないので、ネットであらかじめ僕は調べました。すると、全国のプロペシア処方病院というのがあって、重宝しました。そこで、自分の住んでいる県でAGAの薄毛を治療してくれるところを見つけたのです。

治療には、月に一万円くらいかかるのだそうですが、それで治ってくれるのならぜんぜんウェルカムだと思っています。いまからなんだか治療が楽しみです!

大麦若葉の青汁がおいしい

青汁はやっぱり苦いから嫌だよね、という話をよく聞きます。友人の母親も、自分がむかしお宅にうかがったときにそんな話をして、プロポリスをいまは飲んでいるという話をしていたのを思い出します。そのころは、自分はまだ若かったし、病気という病気もしたことがなかったので、青汁を飲んでみたいという気がしなかったのですが、昨年思わぬ病に見舞われてから、健康には人一倍気を配るようになりました。

そこで、運動後の一杯にかかせなくなっているのが青汁です。青汁ランキングなどをネットで見てみると、いろんな青汁がいまでは存在していますね。一昔前の「あ~、マズイ!」のCMは過去のものとばかりに、おいしい青汁が目白押しです。

なかでもおすすめなのは、やはり大麦若葉を使った青汁です。ケールよりもだんぜん飲みやすく、とってもおいしく飲めます。苦いとかまずいとかいった感じは全然しないんです。

青汁を飲み始めてから、運動の効果もあわせて、健康がかなり増進して、体力がアップしてきているのを実感します。病気の具合もいまではよく、あれだけ辛い思いをしたのがうそのようです。これからも、青汁をどんどん飲み続けていきたいと思っています。ちなみに、やずやの養生青汁はおすすめです。
赤ちゃんのミルク作りをこれまでは水道水で行ってきたのですが、お湯を毎回わかすことで時間がかかります。だからといって、電気ポットを導入し、それをミルク作りのためだけに使用するのもったいないです。また、わざわざ水を沸騰させる必要のない安全でおいしい水がすでにウォーターサーバーというかたちであるため、そちらを導入したほうがはるかにお得です。

ウォーターサーバーは、温水と冷水を瞬時に切り替えることができます。私が使用しているアクアクララですが、かなり使えます。水の安全性も高く、きれいなミネラルウォーターを赤ちゃんのミルクに使用することができるのです。

夫はカップラーメンを夜中によく食べるのですが、彼もウォーターサーバーのきれいな水で、瞬時に温水に切り替えてからつかっています。やっぱり、水道水で食べるのよりもおいしいみたいですよ。

赤ちゃんのミルクもそうです。安全性がきちんと確認されたよい水を使いたいものです。ウォーターサーバーはたくさん種類がありますが、水の安全性の高さ、品質の良さから選ぶなら、Mizの樹でしょうか。総合的にいいのはアクアクララやアルピナウォーターなどがあります。

一度検討してみてはいかがでしょうか? 参考までにウォーターサーバー比較を紹介しておきます。


育毛剤の効果と副作用

正しく育毛剤を選ぶためには、効果と副作用の折り合いについて熟知している必要があります。あまり効果ばかり追い求めると、副作用の反動が大きいです。そのため、自分の身体で副作用があまりないレベルのものを選び、そのレベルの効果を甘受することが重要となってきます。

たとえば、生え際の発毛は難しいですよね。そこで、いきなり初心者の方が、ミノキシジルタブレットとザンドロックスを飲み始めたとします。すると、ほぼ高確率で、何らかの副作用が生じて危険を感じることになるでしょう。

だから、育毛剤や発毛剤を考えるときは、まず、どういった成分が副作用をもたらすのかを知る必要があります。だいたい覚えておくべきは、フィナステリドとミノキシジルと塩化カルプロニウムの三つです。これらは医薬品であり、用量・用法を守らないと、それ相応の副作用が生じる可能性があります。

国内での規制はいろいろと強いので、国内の育毛剤に含有できる成分も分量もおのずと決まってきます。そのなかで、国内の育毛剤を選ぶとするならば、まず、副作用のないもの、そしてなるだけ無添加で刺激の少ないものから入るようにしたほうがいいでしょう。

効果ばかりを追い求めて、身体を壊してしまっては台無しです。育毛剤選びには注意が必要なのです。

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